アーバン・エコ・モビリティ研究拠点の形成

平成30年度「私立大学研究ブランディング事業」

都市の交流・物流・環境をエンジニアリング技術で支える

芝浦工業大学は、Centennial SIT Actionの下に、環境との調和を図りつつ、都市における人やモノの円滑な移動、居住者から来訪者に及ぶ多様な人々の交流を支える技術(「アーバン・エコ・モビリティ技術」)の研究開発を進め、活力ある都市コミュニティの実現に貢献します。このため、本学の有するパワーエレクトロニクス、材料技術、ロボット・ネットワーク技術、システム技術等のエンジニアリング技術を結集し、未来に向けた都市の交流・物流・環境を支えるモビリティ技術の研究拠点形成を目指します。

拠点内の研究は、研究戦略会議を中心とした学長主導の体制により、芝浦型グローバル・エンジニアリング・リサーチ・センター(芝浦型gERC)の枠組みを使い進めていきます。
アーバン・エコ・モビリティ研究拠点の形成

研究領域

Topics

平成30年度「私立大学研究ブランディング事業」に採択されました
2018年度『知と地の創造拠点』フォーラム 開催 ~芝浦工業大学 創立100周年に向けて
ベイエリアロボティクスフォーラム2019
11月6日 先進モビリティコンソーシアム 2018秋のADAM発表会

事業計画書の公表

進捗状況

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