メディア体験デザイン研究室

Media Experience Desgin Laboratory

フィジカルとデジタルの境界をあわくする体験のデザイン

メディア体験デザイン研究室では、社会課題の解決や人間中心なインタラクションを創出する分野横断的なメディア体験の研究活動を通じ、現実世界とデジタル世界が融合する未来社会の実現に取り組んでいます。特に、生活の質を豊かにするエンタテインメントコンピューティングとエクスペリエンスデザインを研究の中核として、産業、教育・文化、アートなどの多様なコミュニティと連携・協働する研究を実施しています。

デザイン工学部 デザイン工学科 生産・プロダクトデザイン系
メディア体験デザイン研究室
担当教員 益子 宗
キーワード
サービスデザイン、ヒューマン・インタラクション、人間中心デザイン、マルチメディア、リビングラボ、IoT(Internet of Things)、AR(オーグメンテッドリアリティ)、VR(バーチャルリアリティ)、デジタルツイン、学際的研究
研究室の場所
豊洲キャンパス本部棟 5F 05K8

この研究室が取り組んでいるSDGsの活動

  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • パートナーシップで目標を達成しよう

学べる分野

  • 情報工学
  • サービスデザイン

社会のために

現実世界とデジタル世界をつなぐサイバーフィジカルシステムがこれまで解決できなかった様々な社会課題の解決に貢献することが期待されています。

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