スポーツ健康科学研究室

スポーツパォーマンスの向上をサポートをします

JリーグやFリーグに所属するプロスポーツ選手から、70歳を越えるシニア選手まで、サッカーやフットサルにかかわるみなさんのパフォーマンス向上に役立つための研究に取り組んでいます。スタジアムでのゲーム分析や体力測定、トレーニングの分析をはじめ、スポーツサプリメント(特に、クレアチン)が選手のパワーの向上、疲労回復の促進に効果をもたらすか?についても研究をしています。
スポーツ健康科学研究室スタジアムでのゲーム分析
工学部情報工学科
担当教員
石﨑 聡之
所属学会日本体力医学会/European College of Sports Science/日本フットボール学会
キーワードスポーツ科学、GPS、地域活性化、ロコモーティブシンドローム、ヘルスプロモーション

学べる分野

スポーツ・健康科学、総合科学、情報科学

社会のために

近年、スポーツに関する多くの情報を目にします。しかし、すべてが正しい情報でないのが現状です。ここではスポーツ現場での分析を通して、正しいスポーツ情報を発信していきます。

研究テーマ

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