空間デザイン研究室

空間デザインを科学する

都市建築の計画・デザインの方法、デザインプロセスでの協調のありかたやこれらを支える技術を研究します。最近ではVR、AIの応用にも取り組んでいます。対象は新しい空間を作り出すデザインだけでなく、前の世代から受け継いだ建築や空間も含みます。これらを修復し、新たな成果を加え後の世代に引き継ぐためのデザインです。
空間デザイン研究室VRを用いた東南アジア都市の景観スタディ
建築学部建築学科(AP・SA・UAコース)
担当教員
篠崎 道彦
所属学会日本建築学会/日本建築家協会/建築史学会/Society of Architectural Historians/ジャポニスム学会
キーワード建築設計、建築デザイン、空間、インテリア、環境、景観、都市デザイン、風土、サスティナブル

学べる分野

建築学

社会のために

研究成果は国内の他、アジアの都市における住宅地計画、歴史都市の景観デザイン、都市再生プロジェクトなどに活用しています。

研究テーマ

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