DE&I映画「カランコエの花」上映会 & SDGsワークショップを実施しました

DE&I推進室とSDGs学生団体–綾いと–は、6月9日に大宮キャンパス創発棟で、LGBTをテーマにした映画「カランコエの花」の上映会と、
アップサイクルを通して「多様性」と「環境」を考えるワークショップ(ペットボトルキャップを用いたチャーム作り)を開催しました。
ワークショップには15名、上映会には22名が参加しました。

「カランコエの花」上映ポスター

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色に意味を込めて個性を尊重した作品を作りました

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参加者アンケートでは、
「LGBTをめぐる当事者の経験や周囲のまなざしについて考えるきっかけになった」
「知っているようで知らない現実を再確認できた」
「The short film was both meaningful and inspiring. It presented the experiences and challenges faced by LGBT individuals in a sensitive and realistic way, helping the audience better understand the importance of acceptance, equality, and respect for diversity.」などの声が寄せられました。
ワークショップについても、手を動かしながらテーマに向き合える点が好評で、身近な行動と社会課題を結びつけて考える機会となりました。

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