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 「2026年有名企業400社就職率ランキング」
国公立を含む全国で8位!

1 豊田工業大学 73.1%
2 名古屋工業大学 56.3%
3 一橋大学 54.7%
4 慶應義塾大学★ 48.7%
5 東京科学大学 47.3%
6 東京理科大学★ 45.6%
7 電気通信大学★ 42.4%
8 芝浦工業大学 42.4%
9 早稲田大学★ 41.0%
10 国際教養大学 40.0%
 ★は卒業生数1,000人以上の私立大学

芝浦工業大学が名だたる大学が並ぶ中で 全国第8位にランクインしました。
本学では、学科別進路ガイダンスをはじめとする充実した就職講座の実施、
きめ細やかな就職活動指導を行うことで2025年度卒業生の就職率が99.5%、
有名企業400社への就職率が42.4%と高い就職率となりました。

就職に関する相談は、キャリアサポート課にご連絡ください。
career@ow.shibaura-it.ac.jp
学年は問いませんので、気軽にご連絡ください。

 

「人事が見る卒業生活躍の大学ランキング」にて
『注目しており、ぜひ採用したい大学ランキング』全国1位!

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    THEアジア大学ランキング2027

 アジア総合ランキング(主な私立大学のみ抜粋)

176位 ​

順天堂大学​

201~250 ​位

慶應義塾大学 早稲田大学​

401~500​位

東京理科大学​

604~800位 芝浦工業大学 立命館大学 ​法政大学 立教大学 ​
801位~

上智大学 中央大学 明治大学​ 同志社大学 関西学院大学 青山学院大学 関西大学​

 研究環境スコアランキング

私立大学順位 大学名 研究環境スコア 総合スコア
1 早稲田大学 30.7 36.4–40.1
2 東京理科大学 30.4 27.3–30.4
3 慶應義塾大学 28.8 36.4–40.1
4 芝浦工業大学 22.2 24.2–27.1
5 東京医科大学 21 33.3–36.3
6 立命館大学 19.4 24.2–27.1
7 順天堂大学 19.1 43.4–44.4
8 東邦大学 17.3 24.2–27.1
9 愛知医科大学 16.9 30.5–33.2
10 国際医療福祉大学 15.8 24.2–27.1
10 帝京大学 15.8 20.4–24.1
2017~2027年の数値推移。8.4から22.2へ上昇し、2026年に一時低下する折れ線グラフ
 

国際性スコアランキング

私立大学順位 大学名 総合スコア 総合スコア
1 立教大学 24.2–27.1 55.5
2 早稲田大学 36.4–40.1 53.7
3 上智大学 12.2–20.3 52.7
4 立命館大学 24.2–27.1 48.9
5 芝浦工業大学 24.2–27.1 46.8
6 甲南大学 12.2–20.3 44.5
7 慶應義塾大学 36.4–40.1 42.4
8 法政大学 27.3–30.4 41.2
9 神奈川大学 12.2–20.3 41
10 関西学院大学 12.2–20.3 37.8
2017~2027年の数値推移。17.1から46.8へ上昇し、2021年に一時低下する折れ線グラフ
 

志願度ランキング  
工学系4分野のうち3分野で志願度1位(関東甲信越) 

 
情報工学・通信工学
順位 前年 校名 %
1 3 芝浦工業大学 16.0
2 7 東京電機大学 15.0
3 5 東京理科大学 14.4
4 3 東京科学大学 11.7
5 2 明治大学 10.9
機械・電気電子
順位 前年 校名 %
1 1 芝浦工業大学 16.7
2 4 東京理科大学 14.3
3 5 東京電機大学 12.3
4 2 明治大学 10.5
5 2 東京科学大学 10.1
 
建築・土木
順位 前年 校名 %
1 1 芝浦工業大学 16.7
2 2 日本大学 14.3
3 4 明治大学 12.3
4 3 東京理科大学 10.5
5 7 東京都立大学 10.1
エネルギー・材料
順位 前年 校名 %
1 3 東京理科大学 15.6
2 4 東京科学大学 12.5
3 7 芝浦工業大学 11.5
4 9 千葉大学 11.5
5 2 明治大学 11.5

注目の最新研究

芝浦工業大学・尾崎教授の計算アルゴリズムをNVIDIAが新たに採用〜 AI時代のGPUから、科学シミュレーションに不可欠な高精度計算を引き出す 〜

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田 純)システム理工学部 尾崎克久教授(数値解析研究室)らが考案した計算手法「Ozaki Scheme II(尾崎スキームII)」が、米NVIDIA社の提供するGPU開発基盤「CUDA」に採用されました。2026年9月に公開された最新版「CUDA Toolkit 13.4」に搭載されています。
近年、GPUはAI開発向けに「低精度(桁数の少ない)計算」を高速化する方向で急激な進化を続けています。一方で、気象予測や耐震設計、新材料開発などの科学シミュレーションが必要とする「倍精度(桁数の多い)の正確な計算」においては、ハードウェアの性能を十分に引き出しにくいという課題がありました。
本手法は、AI向けの低精度計算を数学的に組み合わせることで、高精度な計算を大幅に高速化する技術です。2025年に採用された初代「Ozaki Scheme I」に続き、新方式「Ozaki Scheme II」が世界中の研究者が利用するCUDAに組み込まれたことで、日本の大学が誇る基礎研究の成果が、世界の科学技術計算の土台を直接支えることになります。
詳しくはこちらから

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