法人校章

芝浦工業大学の息吹(校章の由来)

芝浦工業大学の伝統の地「芝浦」は東京湾岸に位置します。海からほど近く、潮の香りが漂う校舎に学生たちは学びました。
1949年、大学として認められた当時に制定された芝浦工業大学の校章は、中心に据えた大文字「大学」の下に、波をあしらったもの。立地に恵まれて、躍動、発展する芝浦工業大学の息吹を表現したデザインです。
初代学長を務めた松縄信太と事務局長であった三浦元秀、二人の合作と言われています。
校章

100周年に向けて

2013(平成25)年より、本学のこれまで使用してきたシンボルマークに代わり、この大学校章をあらためて学校法人の校章として定めることとしました。2027年に100周年を迎えるにあたり、今一度原点に回帰し、建学の精神にもとづく本学のさらなる使命を果たしていく意志を表すため、再定義するものです。

校章の使用について

校章を使用する際には、「学校法人芝浦工業大学 法人校章に関するガイドライン」をご覧いただき、ガイドラインにそって利用するようにしてください。
アタリで使用する場合は右のダミーデータを利用してください。
データに関しては企画広報課よりお渡しいたします(教員に関しては各学科事務室にお問い合わせください)。
外部団体・企業等の利用に関しては、その可否を判断させていただきますので、個別に企画広報課までご連絡ください。

学校法人芝浦工業大学 法人校章に関するガイドライン(5.5 MB)

校章使用ルールおよび使用例(2.3 MB)
校章ダミー画像