都市環境設計研究室

数理・情報・行動から考える都市のデザイン

人の行動をデザインするという観点から、より良い都市と交通の計画について考えています。都市空間上の移動・活動を観測・予測するための数理技術の開発や、行動需要予測を基にした都市空間・モビリティシステムの最適設計を研究し、実際の空間計画・設計へつなげることを目指します。
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工学部 土木工学科
担当教員 大山 雄己
所属学会 都市計画学会、土木学会
キーワード都市計画、行動空間設計、ネットワーク最適化、モビリティ

学べる分野

社会のために

人々の生活行動という視点から、より良い都市環境を設計することを目指しています。

研究テーマ


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