2512-000415 クラブサークルインフォメーション2026
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文化芝浦宇宙航空研究開発部SHARXS会 ┃┃┃┃┃┃┃┃┃┃活動内容SHARXSは、化学反応を用いた「ハイブリッドロケット」を製作するロケット部門と、小型模擬人工衛星「CanSat」を製作するCanSat部門の2つの部門で構成されています。さらに、各部門内では電装班や構造班など、作業内容に応じて細かく分担しながら製作を進めています。私たちの団体は、こうした製作活動を通じて、宇宙工学への理解を深めることや、ものづくりの基礎を学ぶこと、そして問題解決能力を養うことを目的としています。また、共同制作のプロセスを通じて、ものづくりにおけるコミュニケーションの重要性を学び、社会に通用するエンジニアとしてのスキルを育成することも目指しています。36新入生勧誘担当者連絡先機械工学課程 先進機械コース・3年 岡邊 康汰E-mailsit.sharxs@gmail.com代表者顧問部員数部室活動場所活動時間算予部費所属団体受賞歴・成績SHARXSでは、学生が主体的となって「ハイブリッドロケット」や「CanSat」を1から作っています。所属している学生は、宇宙工学に興味のある学生や物作りが好きな学生そのほかにも自分の想像している物を形にしたい学生など様々な学生が所属しています。学生の所属学科も機械、化学、電気、情報と幅広い学生がそれぞれの得意分野でのびのびと製作しています。もちろん、みんな最初から出来るわけではありません。基礎的なプログラミングや回路設計さらには3Dモデルの作成までを共同製作を進めていく中で学ぶことができます。決して簡単なことではないですが、苦労して製作した物を共同実験や大会で動かすこと感動は計り知れません!SHARXSでは共同作業で「ハイブリッドロケット」や「Can Sat」といった宇宙開発に関係する物作りをしています。たとえ未経験でも大歓迎です! 物作りに興味がある、いろんな人と共同で作業をしたい、宇宙に興味があるなど些細なことでも構いません、少しでも興味がある方を私たちはお待ちしています! みなさんの入部を楽しみにしております!!!能代宇宙イベント芝浦祭・Make Faire Tokyo伊豆大島共同打上実験種子島ロケットコンテスト・伊豆大島共同打上実験岡邊 康汰(機械工学課程 先進機械コース3年)山崎 託37人(うち女子5人)第2学生クラブハウス棟 A101、B104大宮キャンパスCanSat部門 水・金17:00〜20:00、Rocket部門(1年生)土13:00〜18:00約500万円CanSat部門 1,000円/月、Rocket部門 3,000円/月UNISEC(大学宇宙工学コンソーシアム)Space Rover Cup 第4位、第25回伊豆大島共同打上実験にて打上成功(到達高度 約300m)、第25回伊豆大島共同打上実験にて打上成功(到達高度 約900m)年間スケジュール4新入生歓迎会5大宮祭・新入生イベント6789101112123AprMayJunJulAugSepOctNovDecJanFebMarHP/SNS472@sit_sharxs@sharxs_2026芝浦宇宙航空研究開発部 SHARXS

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