芝浦工業大学中学高等学校 芝浦工業大学ロゴ 芝浦工業大学中学高等学校HOMEへ
校訓 | 学校概要 | 学校歴史 | 校長あいさつ | 校舎紹介 | 校歌紹介 | 学校の取り組み | 学校評価 | 交通アクセス
各教科紹介 | 6ヵ年一貫教育の流れ | 時程表(時間割) | 総合的な学習の時間 | 理系講座
年間行事予定表 | 年間行事紹介 | クラブ・同好会紹介 | 生徒会・委員会紹介
                進路指導 | 推薦入学制度 | 進路状況
説明会・公開行事 | 中学校入試要項 | 高等学校入試要項 | 海外在住帰国子女入試要項 | 入試応募状況 | 入試結果
 
 
 
東京鉄道中学


東京鐵道中学時代
(1922年~1942年)

出  来  事
1921年
10月
14日
日本国有鐵道50周年祝典挙行
記念事業として「鐵道博物館」、「鐵道中学校」の設立を採択
財団法人鐵道育英会の設立が認可
発案は鐵道省経理課長・十河信二(後の国鉄総裁)
鐵道大臣・元田肇、財団設立に3万円出損
1922年
2月
3日
東京鐵道中学設立認可(東京府知事)
3月
9日
第1学年入学試験実施(志願者118名)
4月
1日
東京鐵道中学開校(麹町区永楽町1-3、鉄道教習所内)
4月
10日
東京鐵道中学第1回入学式(入学者76名)
5月
5日
学校長事務取扱兼嘱・中山民生(初代)就任
1923年
4月
1日
学校長事務取扱・大江武男(2代)就任
9月
1日
関東大震災により校舎焼失
9月
19日
東京府荏原郡南品川の東京鉄道教習所内に校舎を移転
1924年
4月
1日
学校長・影近清毅(3代)就任
6月
1日
東京府北豊島郡西巣鴨字池袋の東京教習所内に校舎を移転
1925年
4月
1日
学校長・和田弘(4代)就任
1931年
4月
1日
学校長・広田直三郎(5代)就任
1934年
4月
1日
学校長・和田弘(6代)就任
1942年
3月
  東京鐵道中学としての最後の卒業式挙行(卒業生81名、累計960名)
東京育英高等学校


東京育英中学・東京育英中学校・東京育英高等学校時代
(1942年~1954年)

出  来  事
1942年
4月
1日
校名を東京育英中学と改称
1943年
3月
  東京育英中学としての最後の卒業式挙行(卒業生93名、累計169名)
1944年
1月
8日
中等学校令により東京育英中学校の開設認可
1945年
3月
10日
空襲により校舎焼失
7月
1日
昭和鉄道学校の校舎において授業を再開
1946年
4月
1日
池袋の鉄道教習所内に校舎を再建し移転
12月
26日
学校長・山本頼雄(7代)就任
1947年
10月
  創立25周年式典
1948年
3月
  東京育英中学校としての最後の卒業式挙行(卒業生50名、累計249名)
3月
10日
学制改革による東京育英高等学校(定時制課程)の開設認可
4月
  1948年度より、国鉄から育英会への補助が打ち切られ、鉄道弘済会が事業を継続
1949年
3月
6日
東京育英高等学校第1回卒業式
1950年
1月
11日
学校法人鉄道育英会に組織変更認可
10月
10日
創立30周年記念式
1953年
3月
  東京育英高等学校としての最後の生徒募集(入学者82名)
4月
20日
芝浦高等学校普通科・交通科(田町)が池袋に移転
7月
10日
学校法人鉄道育英会を学校法人芝浦学園に吸収合併
12月
9日
東京育英高等学校に全日制課程設置申請を東京都知事に提出
1954年
3月
  東京育英高等学校最後の卒業式(卒業生84名、累計476名)
4月
1日
東京育英高等学校全日制課程(普通科・交通科)発足
(入学者:普通科37名、交通科35名)
生徒会発足(初代会長・松沢稔夫)
PTA発足(初代会長・山田晃)
定時制主事に村内政雄を任命
芝浦工業大学高等学校


芝浦工業大学高等学校時代
(1954年~1982年)

出  来  事
1954年
8月
5日
東京育英高等学校を芝浦工業大学高等学校と校名変更認可
10月
17日
第1回運動会開催(全・定合同)
1955年
3月
9日
芝浦工業大学高等学校第1回卒業式(卒業生:普通科40名、交通科2名)
3月
23日
校章決定
4月
  同窓会発足(初代会長・小野弘泰)
5月
  第1回修学旅行実施(関西・四国方面)
1956年
2月
15日
校歌完成発表(作詞・大野保、作曲・徳山寿子)
11月
  第1回文化祭開催(現在まで継続)
1957年
3月
31日
交通科廃止(交通科卒業生累計61名)
1958年
3月
  第1回九州修学旅行実施(以後1976年まで19回実施)
7月
  第1回山岳訓練富士登山実施(以後1962年まで5回実施)
1959年
3月
  生徒会誌『芝生』創刊(現在まで継続)
7月
  第1回臨海訓練実施(以後1982年まで24回実施)
1960年
9月
  校舎改築
1961年
6月
3日
体育館完成
1966年
11月
  象徴碑建立
1967年
6月
  第1回講師招聘教員研修会(「教育原理」石三次郎、現在まで継続)
1968年
3月
17日
定時制課程第1学年募集停止決定
1969年
3月
31日
山本頼雄校長退職
4月
1日
芝浦工業大学学長代行・大北忠男、学校長を兼務
6月
2日
教職員機関誌『鹿車』創刊(現在まで継続)
6月
19日
学校長・渋谷大輔(8代)
1970年
3月
  新方式による芝浦工業大学への入学者選抜実施
4月
  芝浦工業大学大宮校舎開学
1971年
2月
  芝浦工業大学への推薦制度確立
3月
7日
定時制課程閉校式(第23回卒業式、卒業生累計522名)
記念文集『篝火』刊行
1974年
6月
30日
渋谷大輔校長退任
7月
1日
芝浦工業大学学長・沖種郎、学校長を兼任(9代)
1975年
9月
26日
学校長・伊尻政一(10代)
1976年
3月
  最後の九州修学旅行を実施
1977年
3月
  第1回スキー教室実施(妙高高原池の平スキー場) 修学旅行にかえて
8月
  第1回アメリカ・サンジェゴ・ホームステイ実施(希望者)
1981年
3月
30日
板橋区坂下2丁目2番に新校地を取得
5月
23日
起工式
9月
21日
東京都私立中学審議会、「芝浦工業大学中学校」の設置を答申
1982年
2月
5日
芝浦工業大学中学校第1回入学試験
2月
20日
板橋区坂下2-2-1に新校舎・体育館竣工
3月
15日
芝浦工業大学中学校の設置が認可される
3月
17日
新校舎落成式
芝浦工業大学中学高等学校

芝浦工業大学中学高等学校時代
(1982年~現在)

出  来  事
1982年
4月
1日
板橋区坂下2-2-1の新校舎に移転、中学高校6カ年一貫教育を開始
10月
  国私立中学高等学校教育研究集会数学部会を本校で開催
   ( 記念講演、筑波大学教授・永井博 )
1983年
7月
  中学2年校外授業「移動教室」を中綱湖畔にて実施(1997年まで14回実施)
1984年
5月
12日
芝浦工業大学高等学校創立30周年記念式典を挙行
7月
18日
プール棟完成
1986年
10月
18日
東京鐵道中学校創立65周年記念式典を挙行
1988年
7月
  高等学校硬式野球部、東東京大会で準決勝に進出
1991年
4月
1日
生徒会部室・弓道場棟完成
6月
1日
高等学校板橋移転、中学校開設10周年記念式典を挙行
1992年
4月
1日
学校長鈴木渉(11代)
1993年
8月
  中学生水泳全国大会にて、400メートルリレーで優勝
1994年
4月
  中学160名(4クラス)・高校172名(4クラス)に定員変更
中学3年からジェネラル・コースとインターナショナル・コースを設置
10月
  中学3年で全員参加の海外教育旅行を実施(現在まで継続)
   (アメリカ、ユタ州・ワシントン州でのホームステイを中心)
1995年
11月
  高校2年、国内教育旅行(九州、沖縄)を実施(現在まで継続中)
1996年
10月
10日
校庭グランド改修(日本初のリサイクル・グランド)
10月
13日
鐵中・育英・芝浦創立75周年記念同窓会開催
1997年
10月
2日
創立75周年記念碑完成
11月
4日
学校法人芝浦工業大学創立70周年記念式典挙行
1998年
4月
1日
猪苗代合宿教育センター竣工
13日
中学1年猪苗代授業開始(1クラスごとに2泊3日で実施)
15日
中国語・ハングル語講座開始
6月
1日
中学2年猪苗代学習教室開始(1クラスごとに5泊6日で実施)
7月
15日
高校生希望者対象オーストラリア・ホームステイを開始(現在まで継続中)
11月
9日
高校2年国内教育旅行、沖縄コースを屋久島コースに変更
2000年
4月
1日
東京都私立中学高等学校協会第10支部長校
10月
3日
芝浦工業大学先取り授業(数学)開講
10月
25日
江崎玲於奈芝浦工業大学学長の講演会を実施(板橋文化会館にて)
2002年
4月
 
学校5日制を導入し、土曜日には土曜講座を開講
11月
8日
鐵中・育英創立80周年、高校創立50周年、中学創立20周年記念行事開催
2003年
4月
 
学校6日制に戻す(土曜講座の科目を継続する)
6月
24日
中学漢字コンクールを年6回全学年共通問題で実施
2004年
4月
12日
鈴木渉校長加療のため、校長代理江藤浩一
5月
1日
鈴木渉校長逝去、校長代行江藤浩一
5月
10日
故鈴木渉校長のお別れ会(本校体育館にて)
6月
16日
学校長江藤浩一(第12代)
2005年
4月
 
校内売店(エスアイテック板橋事業所)開店、小会議室3室設置
2006年
3月
 
2006年度中学2年生臨時クラス増に伴い、校庭に会議室を増築
4月
1日
芝浦工業大学豊洲校舎開学(田町校舎から移転)
4月
 
柏中高との間で人事交流を実施
5月
 
中学英単語コンテスト年5回実施
2007年
11月
4日
学校法人芝浦工業大学創立80周年記念式典挙行
2008年
3月
31日
猪苗代合宿教育センター閉鎖
10月
 
芝浦工業大学へ9月推薦導入、マレーシアへの留学を実施
2009年
3月
2日
高等学校第55回卒業式(卒業生163名、累計10,164名)
3月
23日
中学校第25回卒業式(卒業生165名、累計3,954名)
3月
31日
多目的教室(第二コンピュータルーム)設置
4月
1日
学校長西山淳(第13代)
4月
1日
芝浦工業大学デザイン工学部開学(田町)
4月
1日
芝浦工業大学システム工学部をシステム理工学部に改名
 
↑先頭へ戻る

サイトポリシー | 個人情報への取り組み | RSS2.0
Copyright Shibaura Institute of Technology Junior and Senior High School, All Rights Reserved,